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2014年4月21日月曜日

Agile Samurai Base Camp 2014 Re:TDD に参加してきました #agilesamurai

Agile Samurai Base Camp 2014 Re:TDD
http://agilesamurai-basecamp.doorkeeper.jp/events/9333

Agile Samurai Base Camp 2014 Re:TDD #agilesamurai
http://togetter.com/li/657283

はじめに

前回は、インセプションデッキ、TDDの同時開催でしたが、今回は、TDDのセッションだけの再公演でした。
今回新しい試みとして、Groovyのセッションをする機会をいただけることになりました。

今回、Javaを使っている人を対象としていたので、JUnitだけでもいいけど「Groovyを使うという選択肢もありますよ。」という提案が出来ればといった内容にしました。
また、アジャイルサムライを読んだ後にJUnit実践入門を読んでいただければ、実際に現場に戻っても助けになると思います。
JUnit実践入門ではGroovyの紹介がありましたが、今回はもう少し先を見せることが出来たのではないかと思います。

JavaScriptのライブコーディングは、前回の反省を踏まえた内容にしました。
Jasmineで既にあるプロダクトに対してとっかかりを見つけながら、テストコード書いていくのを見せることが出来たと思います。

Groovyセッションの補足

grimrose/asbc-2014-04-groovy

今回のデモで使用したコードです。
現在の最新コミットの状態では、デモが終わった状態のままでテストが失敗するようになっています。
デモでは動かしただけだったGebも番外編として併せてコミットいたしました。

Gradle Wrapperも併せてコミットしているので、Gradleがインストールされていなくても動かすことが出来ると思います。

おわりに

Groovyを現場で使うには色々とクリアしなければならないハードルがありますが、まずご自身でGroovyがどういったものか試せるようになれる道筋を見せることが出来たのではないかと思います。
拙い説明だったかもしれませんが、Groovyのセッションに来て下さった皆様、ありがとうございました。

ホワイトボードの付箋に気づきや目標が見つかった内容がたくさんあったので、お手伝い出来てよかったと思いました。
BaseCampなので、また現場での気づきや疑問を共有出来ればいいなと思います。

参加者の皆様、スタッフの皆様、会場を提供して下さったサイバーエージェント様、ありがとうございました。

2013年12月12日木曜日

Agile Samurai Base Camp に参加してきました #agilesamurai

Agile Samurai Base Camp
http://www.agilesamuraibasecamp.org/

2013/12/08 Agile Samurai Base Camp #agilesamurai
http://togetter.com/li/600193

はじめに

お誘いを受け、スタッフとして参加することになりました。
今回のイベントが「道場に参加している人たちの隣の席の人をお迎えする」というコンセプトだったので、いつものTDDBCや横浜道場の雰囲気とは違うという事が大きかったと思います。
ですが、この本を読んだ人であるということを考えれば、次の一歩となる場所を提供することが私が横浜道場で学んできたことなのではないかなと考えました。

テスト駆動開発トラック

主にJavaScriptのライブコーディングを@sue445さんと一緒に担当させて頂きました。
最後の方バタバタとしてしまって、上手く伝えることが出来たのか不安です。
まだJasmineを使いこなすLvまで達していなかったのですが、WebStormの力を借りて何とかなったと思います。
いろいろと質問して反応をみてみましたが、自分が思っていたよりも初めて来ましたという雰囲気を持った人が多かったように思いました。
本で紹介されたTDDとは違い実際の過程を見て、何かしら「気づき」を見つけて貰えれば幸いです。

おわりに

過去にスタッフとして参加したイベントとは違った雰囲気だったので、いろいろと勉強することが出来ました。

サポーターズの皆さんがイベントの成功の為にいろいろと動いて下さったのをみてて、巻き込むことは大事だけどやはり大変なのだなと感じました。
BaseCampということなので、次回もこのようなイベントが開かれることを期待しております。

参加者の皆様、角谷信太郎さん、市谷聡啓さん、西村直人さん、和田卓人さん、スタッフの皆様、サポーターズの皆様、スポンサーのサイバーエージェントさん、@ITさん、ありがとうございました。

2013年8月25日日曜日

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「テスト駆動開発」 に参加してきました #agilesamurai #横浜道場

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「テスト駆動開発」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/4834

テスト駆動開発

今回は、テスト駆動開発ということでグリーンバンドを左手にして参加してきました。

DSC_0001.jpg

アジャイルサムライで語られているテスト駆動開発は、一部分でしか無いので、ここだけでは単にテスト書いてから始めればいいよねくらいの感覚しか無いように思ってしまいました。

テスト駆動開発を始めるためには、まず第12章のユニットテストでユニットテストを書ける様になって、第13章のリファクタリングをプロダクトコード、テストコードで出来るようになる必要があると思います。

テスト駆動開発をプロセスとして始める際に、ユニットテストとしての完了の定義を計画ミーティングで決めることが大切なのではないかと思いました。
完了の定義が明確であれば、ストーリーを満たす条件が明確であるため、それを満たすケースを一つづつテストコードに落としこむことが出来るのではないかと思います。

また、テストコードのレビューを行うことで、足りていなかったケースや他になにか気づいた点を共有できる機会が持てるので導入してみたいと思いました。

ユニットテストを書く経験を積んでいると、どういったプロダクトコードだとユニットテストを書くのにしんどい設計なのか身を持って分かる為、テスト駆動開発を行うことでユニットテストをしやすい設計と実装を身につけることが出来るのではないかと思います。

おわりに

アジャイルサムライも残すところ「継続的インテグレーション」のみとなりました。

また、10月にはTDDBC横浜も開催される予定です。

参加者の皆さん、横浜道場のスタッフの方々、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様、ありがとうございました。
次回もまた、よろしくお願いします。

2013年6月12日水曜日

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「ユニットテスト:動くことがわかる」 に参加してきました #agilesamurai #横浜道場

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「ユニットテスト:動くことがわかる」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/3963

ユニットテスト

DSC_0326.jpg





静的解析ツールがOSSで出るようになったり、Jenkinsで実行できるようになったおかげで、どこに潜在的なバグが潜んでいるのかを継続的に見られるようになったと思います。

また、レビューの対象もプロダクトコードよりテストコードを重視することでテストケースの漏れ等を共有できる様になるということを知りました。
これもユニットテストが全てGreenであることが前提となっているからこそだと思います。

また、ユニットテストを自動実行出来る事によって、手動で行わなければならないテストにコストを費やすことが出来るので、自動化出来るテストは自動化するのが望ましいのではないかと思いました。

ユニットテストを積み上げていくことで、変更の影響範囲を可視化出来るので、今までのような不正確な見積もりよりマシな見積もりが出来ると思いました。

おわりに

参加者の皆さん、横浜道場のスタッフの方々、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様、ありがとうございました。
次回もまた、よろしくお願いします。

2013年5月23日木曜日

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「現場の状況を目に見えるようにする」 に参加してきました #agilesamurai #横浜道場

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「現場の状況を目に見えるようにする」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/3455

はじめに

今回の通常回は、プロジェクトで使う「貼りもの」についてどのように運用したらよいかといった内容でした。

現在のプロジェクトは独りで行なっていますが、付箋を利用したストーリーボードを実施しています。
こうすることで、今日やるべきことと後どれくらいで終わるのかめどが立ちやすくなりました。

ディスカッション




壁に貼るものについて主にプロジェクトで使う言葉についてと、貼り物の真価についての内容が多かったように思えます。

特にプロジェクトで使う言葉については、間違えやすかったり、文字通りの意味を持たない場合など注意しなければならない言葉をピックアップして貼りだすのが良いのではないかなど、改善内容が多く出て来ました。

貼りものをすると顧客の目に触れる機会があると思うので、その場で分からなかったり新たに追加する内容等がすぐに反映出来るのが良い点ではないかなとも思いました。

おわりに

懇親会では、似た境遇の方に今までやってきたことなどを伝えることが出来たので、とても有意義な時間でした。

次回はの特別編は、新しい試みをするそうなので、楽しみです。

参加者の皆さん、横浜道場のスタッフの方々、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様、ありがとうございました。
次回もまた、よろしくお願いします。

2013年4月7日日曜日

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「アジャイルな意思疎通の作戦」 に参加してきました #agilesamurai #横浜道場

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「アジャイルな意思疎通の作戦」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/3267

はじめに

今回は、久しぶりの通常回です。
イテレーションの運営に入ってきており、実践している方がチームにいらっしゃらない場合のことも考えていかないといけないのかなと思います。

ディスカッション


イテレーション計画ミーティングとストーリー計画ミーティングの違いについて疑問が始めの方に出て来ました。
それぞれのミーティングでやることが似ている部分があったりして、どのように違いを付けて行なっているのか気になったりしました。
その後の方に、チームの合意が取れれば一緒にやっているという話も出てきていたので、実践している方は分けているとしたらどう区別をつけているのか、一緒にやっている場合でもどのようにしてやっているのか疑問に思いました。
ミニ振り返りもあまり時間をかけずにするということがあったのですが、長くなりがちな振り返りをどのようにしたら短く出来るのかいい方法があれば、実践してみたいなと思います。

朝会の話についても、マンネリ化したり形骸化したりするパターンがあったりして、どのように改善していければいいのかといったこともまとめの発表で出て来ました。
今日一日に対するコミットメントを発表するだけでもその人の一日の目的がはっきりするので、完了したかどうか個人で見直せることが出来ればある程度目的に沿っているのではないかと感じました。
その習慣が良い結果をチームにもたらしているのであれば、続けるか続けないかはチームの合意が取れればいいですし、何も生み出さすただの時間潰しであれば、別のことに時間を割り当てるべきかなと思います。

おわりに

まとめの発表でタイムボックスがキッチリし始めたので、そろそろ古参の人たちが率先してまとめの発表の計画をしっかり立てていく段取りをしなければならないのかなと思いました。
次回はまた特別編ですが既に予約が一杯の模様です。

参加者の皆様、横浜道場のスタッフの皆様、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様ありがとうございました。
次回もまたよろしくお願いします。

2013年4月4日木曜日

横浜道場 特別編「Domain-Specific Language としての魔法少女まどか☆マギカ入門」 に参加してきました #agilesamurai #横浜道場

横浜道場 特別編「Domain-Specific Language としての魔法少女まどか☆マギカ入門」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/2912

2013/03/19(#agilesamurai)横浜道場 特別編「Domain-Specific Language としての魔法少女まどか☆マギカ入門」
http://togetter.com/li/474247

はじめに

今回は、告知された際にいろいろな箇所で話題になっていたおかげか、初めて横浜道場に参加された方が多かった気がします。

砲火後ティータイム



Domain-Specific Language、略してDSLは、特定の領域にのみ通じる言語ということで、今回は「まどか☆マギカ」を題材にした内容でした。
全話視聴済みの方がほとんどだったので、ドメインの共通知識は持っているということが確認できました。
私達のグループには全く知らない方がいらっしゃったので、キャラクターの概要やイメージから連想してもらったりしてもらいました。
個人的には、「杏子」派だったのですが、「ほむら」の生き様が開発者によく似ているというお話を聞いて、納得いくようなこともありました。

特に印象的だったのが、リーンスタートアップで有名な言葉も「ほむほむ」という単語で置き換えが出来るということでした。

同じドメインにいても考え方が違っていたり、見え方が違っていたというのも、興味深かったです。

おわりに

今回の開催のいきさつを聴いたり、懇親会での状況を見て、道場主巻き込み力の凄さを感じました。

講師の@hageyahhooさん、横浜道場のスタッフの皆様、参加者の皆様、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様ありがとうございました。
次回の通常回もよろしくお願いします。

2013年3月10日日曜日

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「イテレーションの運営:実現させる」に参加してきました #agilesamurai #横浜道場

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「イテレーションの運営:実現させる」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/2911

アジャイルサムライ読書会 横浜道場「イテレーションの運営」
https://github.com/agile-samurai-ja/support/wiki/Readingagilesamuraiinyokohama20130305

はじめに

今回から「第IV部 アジャイルなプロジェクト運営」に入りました。
これまで建てていた計画を実際に運営してくためには、どうすればよいのかを学んでいきます。
通常回の「第9章 イテレーションの運営:実現させる」でした。
特別編や番外編のおかげか、通常回にも新しい人がいらっしゃいました。

ディスカッション

DSC_0246.jpg

今回のディスカッションで一番印象に残っていたのは、「技術的な検証や調査を行う際にポイントを割り振って行う」ということでした。
新しい技術を調査する際に、例えば3ポイント割り振って実施して振り返りを行うことで、次のイテレーションにつなげるのか、それとも採用せず既存のものを流用するのかなどチームで検証が出来るということでした。
期限を区切らずに一人に割り当てて専任にしてしまうと、終わらなかったり、共有できなかったりしてしまうので良くないということが、あると思います。

また、設計のために必要な分だけ分析するというのが一番話されていました。
どこまでやればいいのかというのが分からず、やり過ぎると後々のイテレーションに影響が出てしまうという弊害も起こるので、さじ加減を習得するのは難しいのではないかと感じました。


おわりに

今回の章は、実際に運営した経験がある人でないと気付けないような箇所も見受けられたので、雲をつかむような感触がありました。
次回以降も運営に関することがあるので、疑問に思ったことはいろいろ聞いてみたいと思います。

横浜道場のスタッフの皆様、参加者の皆様、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様、ありがとうございました。

次回もまたよろしくお願いします。

2013年3月4日月曜日

アジャイルサムライ 横浜道場 番外編「自分の価値観を見える化してみよう」 に参加してきました #agilesamurai #横浜道場

横浜道場 番外編「自分の価値観を見える化してみよう」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/2591

2013/02/22 横浜道場 番外編「自分の価値観を見える化してみよう」 #agilesamurai #横浜道場
http://togetter.com/li/460726

はじめに

今回は、特別編ではなく「番外編」らしいです。
内容は@haradakiroさんが講師となって行うワークショップでした。

ワークショップ

始まる前の注意書きとしてR指定が出てきたので、血で血を洗う名状しがたい何かだと思ってましたが、そんな物騒なことはありませんでした。

まず、自分が4つの相対するカテゴリに分別されるとしたらどんなカテゴリになるのかというのを、アンケートの結果を元に導き出されました。
4つのカテゴリには、それぞれ色が決められており、それぞれ特徴となる考え方、思考があるそうです。
私のカテゴリは、緑色の「創造・想像」でした。
特徴としては、常に新しいものに取り組むのを好んだりするらしいです。
反対側のカテゴリは、赤色の「改善・管理」で官僚的で管理するのを好んだりするらしいです。

1回目のワークショップでは、同じ緑色の人たちをペアプロについて話し合いました。
2回目のワークショップでは、シャッフルして自分の正反対の色のロールを演じながら1回目と同じペアプロについて話し合いました。


印象深かったのは、正反対のロールを演じるのは、ものすごいエネルギーが必要だということを実感したことでした。


ハンロンの剃刀という言葉があるそうで、反対側のカテゴリに属する人たちが言うことが気に食わない事もありますが、それは悪意を持っている場合は殆どなく、悪意があるように捉えてしまいがちだそうです。


予めそういうこともあるという認識を持つことでチームの多様性を維持することが出来るのではないかなと感じました。

おわりに

自分がどのような思考をしやすいのか、また反対側のカテゴリの人たちがどういう考え方を知ることで、お互いに上手くやっていく方法を見つけることが出来るのではないかなと思いました。

講師の@haradakiroさん、横浜道場のスタッフの皆様、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様、ありがとうございました。
次回もまたよろしくお願いします。

2013年3月2日土曜日

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 特別編「マシュマロ・チャレンジ」 に参加してきました #agilesamurai #横浜道場

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 特別編「マシュマロ・チャレンジ」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/2592

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 特別編「マシュマロ・チャレンジ」 #agilesamurai #横浜道場
http://togetter.com/li/459092

はじめに

今回の特別編は、「マシュマロ・チャレンジ」でした。
当日まで何の予備知識もなく臨んでみたいと思ったので、検索もせず楽しみにしていました。

マシュマロ・チャレンジ

実は、今回のチームは偶然にも前回のチームとほぼ同じメンバーでした。
1回目は作戦として設計とプロトタイプを作るのに専念した結果、下の写真のように土台を作るので手一杯でした。
DSC_0207.jpg

他のチームの状況を見ると、無事マシュマロが乗っていたところもありました。
2回目に移る前には振り返りをしてどの部分を改善したら上手く乗せられるのか意見を出し合いました。
2回目が始まってから土台の作成効率が上がったのと、マシュマロを乗せるタイミングをギリギリまで粘った結果、無事立ちました。
DSC_0210.jpg

マシュマロ・チャレンジの解説動画はこちら

CEOのチームにファシリテーターが居ることで、成績が良くなったというのが興味深かったと感じました。


本来、マシュマロ・チャレンジは一発勝負なので、私達が取った作戦は本来の主旨から外れたものでした。

チームビルディングとプロトタイプの重要性を知るいいワークショップだと思います。
材料も手に入りやすいものですし。
準備で重要なのは上に乗せるマシュマロは日本の小さいタイプではなく、バーベキューで焼くような大きいタイプを用意することだそうです。

おわりに

こういったワークショップも楽しめるので、横浜道場は面白いところだと思います。

横浜道場のスタッフの皆様、参加者の皆様、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様、ありがとうございました。
次回もまたよろしくお願いいたします。

2013年2月19日火曜日

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「現場で実践する」に参加して来ました #agilesamurai #横浜道場

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「現場で実践する」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/2590

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 「現場で実践する」 #横浜道場 #agilesamurai
http://togetter.com/li/450974

はじめに

遅くなりましたが、忘れないために書きます。

今回は、現場でいろいろとミスや失敗をしてしまいその為、遅刻して参加しました。

ディスカッション

DSC_0156.jpg

バーンダウンチャートから見えてくる結果から、どのように計画の変更を行なっていくのかが主な内容でしたが、メンバーの増減でコストがかかる場合にあらかじめそれを見越して、ドキュメントなど後々使うのをまとめておくのは、やりたいけど優先順位下げがちだなと感じました。

自分の隣に壁があるので、ポストイットを使って自分の作業をカンバンで見える化している話をしてみました。
こういった話を出来るようになってきたのが、とりあえず一人でも出来るプラクティスをやってきた結果なのかなと思いました。
自分が実践してみて分からなかったり、疑問に思ったことを話し合える場が、外部にもあるというのは心強いです。

おわりに

togetterで見直しながら書いていますが、あとで振り返るために頑張ってtsudaって見ましたがまだまだ精進が必要だと感じました。

参加者の皆様、横浜道場のスタッフの皆様、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様、ありがとうございました。

次回もよろしくお願いします。

2013年1月23日水曜日

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 特別編「ワールドカフェ再び」 に参加して来ました #agilesamurai #横浜道場

アジャイルサムライ読書会 横浜道場 特別編「ワールドカフェ再び」
http://yokohama-dojo.doorkeeper.jp/events/2148

2013/01/22 アジャイルサムライ読書会 横浜道場 特別編「ワールドカフェ再び」#agilesamurai #横浜道場
http://togetter.com/li/443871

はじめに

今年はじめてのアジャイルサムライ読書会に参加して来ました。

第一回目もワールドカフェだったのですが、それ以降何度か体験して面白かったので、このメンバーでやるとどうなるのか楽しみでした。

ディスカッション

ディスカッションのテーマはいろいろあったのですが、意見を出しやすいテーマを選んでみました。
選んだテーマは、「アジャイルのプラクティスで外せないものは何か」でした。
その結果は以下のような感じになりました。
DSC_0149.jpg

それぞれで外せないものは、あるのですがいろいろと関連性が見えてくるのが興味深い内容でした。

次のテーブルでは、型を破るタイミングとどう破るのかについて話し合ってました。
DSC_0150.jpg

チームのスキルセットによっては、型を形作るまでの過程が険しいのだと感じました。

おわりに



今年は、ハッカソンを中心に手を動かすような勉強会に参加して行こうと思います。
聴講形式では、知った気になって何も身につかないのは、この一年で実感したので減らしてみます。

横浜道場のスタッフの皆様、参加者の皆様、会場を提供してくださった株式会社アットウェア様ありがとうございました。

今年もよろしくお願いします。

2012年10月31日水曜日

関東三道場共催 "先鋒、前へ!" に参加してきました。 #agilesamurai #横浜道場

関東三道場共催 "先鋒、前へ!"
http://partake.in/events/c58825a9-c0c0-4097-b853-2b15a1411fa4

関東三道場共催 "先鋒、前へ!"
http://togetter.com/li/399537

はじめに

今回は、遅くなりましたが忘れないために書きました。
ですが、さすがに半年も前では記憶が定かで無いので、まとめをそのまま利用させて頂きます。



おわりに

インセプションデッキのお話でしたが、基本とも言えるプラクティスだと思うので何度聞いていも忘れがちなことや、気が付かなかったことを思い出せるので、定期的に参加してみたいと思いました。
今回はほとんど横浜道場の方だったので、次回以降は別の道場との交流が持てる機会があればいいなと思いました。

参加者の皆様、スタッフの皆様、会場を提供してくださった日本オラクル様ありがとうございました。